みらい住宅開発紀行はフェンシング選手の
東晟良(あずま せら)選手を応援しています。

東晟良(あずま せら)選手応援ページ

東晟良(あずま せら)選手について

東晟良選手はフェンシングの元インターハイ選手だった母親の影響で小学生から競技を始め、わずか1年半で日本と欧米6カ国の同年代が集まった国際大会「国際ケーニヒ杯」小学生の部で優勝し、頭角を現しました。
2017年全日本フェンシング選手権では、女子初の高校生で優勝という偉業を成し遂げました。高校生での優勝は、2002年の太田雄貴選手(世界選手権日本勢初の金メダリスト)以来、15年ぶり2人目の快挙となります。
また、2018年のアジア競技大会では、個人で銅メダル、団体で金メダルを獲得。2018年全日本フェンシング選手権では、大会2連覇を飾るなど、 今後の活躍が非常に期待される選手です。

東晟良選手の現在までの詳しい経緯や、当社との契約の経緯はプレスリリースをご覧ください。 

成績

2011年 「国際ケーニヒ杯」小学生の部 優勝
2012年 「第25回全国少年フェンシング大会」中学生の部 2位
2015年 「ルーマニア・カデ国際大会」 3位
2016年 「2016年世界ジュニアカデ選手権大会フランス」カデの部 2位
  「第5回アジアU-23(2016/TOKYO)選手権」 2位
2017年 「第70回全日本フェンシング選手権大会」個人 優勝(女子種目最年少)
2018年 「2018アジア競技大会」個人 銅メダル
  「2018アジア競技大会」団体 金メダル
  「フェンシングW杯(アルジェリア大会)」 個人 銀メダル
  「第71回全日本フェンシング選手権大会 」個人 優勝(2連覇)
2019年 「世界フェンシング世界選手権大会(ジュニア)」団体 銀メダル
  「アジアフェンシング選手権大会」個人 銅メダル
  「アジアフェンシング選手権大会」団体 金メダル

MEDIA出演

2013年1月3日 MBS『アスリート・語り×~新天地の誓い~』2013年ブレイク必須!シンデレラアスリート
2013年1月8日 NHK大阪『おはよう関西』シリーズ“今年にかける”
2013年12月18日 CX『ニュースJAPAN&すぽると!』2020TOKYO OLYMPIC COLLECTION
2015年1月3日 TVO『世界は君をまだ知らないIII』世界は君をまだ知らない
2015年3月15日 KTV『イキザマJAPAN』未来に輝け!プラチナJAPAN~2020東京五輪の星~
2015年7月7日 NHK『めざせ2020年のオリンピアン』
2016年10月21日 NTV『上田晋也の日本メダル話』
2016年11月19日 ytv『あさパラ』川合俊一の東京五輪スター訪問プロジェクト!
2017年3月12日 CX『スポーツLIFE HERO’S 』
2017年4月12日 KTV『みんなのニュース 報道ランナー』
2017年5月23日 CX『めざましテレビ』
2017年7月30日 CX『ミライモンスター』
2018年3月20日 NTV『上田晋也の日本メダル話』
2018年4月25日 MBS『戦え!スポーツ内閣』
2018年5月12日 TXN『さまスポ』
2018年5月13日 ANN『GET SPORTS』
2018年6月9日 NTV『Going!Sports&News』
2018年9月8日 EX『ビートたけしのスポーツ大将』
2018年9月13日 スポーツ総合雑誌『Number』巻頭連載ページ「Face」掲載
2018年10月21日 CX「ジャンクSPORTS」
2019年6月24日 EX『報道ステーション』

東晟良選手からのメッセージ

こんにちは、東晟良です。
小学4年生の頃から母の影響で姉と一緒にフェンシングを始め、基礎を母から学びました。普段は優しくて面白い母ですが、強くなってほしい気持ちからか、叱られることも少なくなかったです。

姉の方が運動神経も良くて、飲み込みが早いため、褒めて貰いたい一心で小さいころから競い合ってきました。

来年は今より何倍も強くなって、今後の世界的な活躍に繋がるワールドカップで沢山メダルを取りたいです。

夢は、「母の夢を実現させること」「母を喜ばせること」そして、「メダルを取ること」です。1日1日を無駄にせず頑張りたいと思います。

30歳くらいまでフェンシングを続けて、最強の世界一のフェンシング選手になりたいです。応援よろしくお願いいたします。

東 晟良

東晟良(あずま せら)選手

フェンシング選手

東 晟良 SERA AZUMA


生年月日:1999年8月20日
和歌山県出身
日本体育大学 在学中